神の乳母の無料試し読みとネタバレ情報

神の乳母無料試し読み情報と、ネタバレ情報を公開中!

異形の触手で
子宮口を攻め立てられ
未知の快楽に
はしたない声を漏らしながら
何度も絶頂してしまう人妻…

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~

達磨さん転んだ × チンジャオ娘

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神の乳母~異形に奪われた妻~
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ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

作品名 神の乳母~異形に奪われた妻~
著者 達磨さん転んだ・チンジャオ娘
掲載誌 エロマン
出版社 KATTS
配信サイト ハンディコミック
対応機種 iPhone / Android
必要ポイント 1話86pt(1~7話全話で602pt必要)
配信状況 1話~7話配信中【完結】
作品ジャンル ホラー,人妻,寝取り・寝取られ,触手,絶頂アクメ,ファンタジー

 

神の乳母 【あらすじ】

主婦の杉山百合恵(ゆりえ 29才)は夫と息子に囲まれ、幸せな日々を送っていた。

ある日、同じマンションに住んでいる神守(かみもり)さんの家でベビーシッターを募集している事を知った百合恵は、少しでも家計の足しになればと引き受けてみることに。

しかし、彼女をまっていたのは人間の赤ちゃんではなく…醜くそして悍ましい姿をした異形の赤子だった!

恐怖で固まる百合恵に異形がベビーベッドから這いだし迫ってくる。

そして異形は百合恵の乳首にむしゃぶりつき、下腹部から生える太い触手で百合恵の膣内を貪り始める…

恐怖と未知の快楽に狂いそうになる理性を必死で保とうとする百合恵。

しかし、あまりの快楽に動物のようなはしたない鳴き声を上げ何度も何度も絶頂してしまう。

その日以来、百合恵は「神の乳母」として異形に身をささげることに…

悪夢のような日々の中、自分の体液を啜り成長していく異形に対し、愛おしさを感じるようになっていく。

「許してあなた…私の身体はもうこの子のものになってしまったの」愛おしい妻が、悍ましい異形に身も心も奪われ、快楽に堕ちていく姿を描いた恐怖とエロスの物語。

 

神の乳母を無料試し読みできるサイト

現在、神の乳母~異形に奪われた妻~を試し読みできるのは、ハンディコミックだけです。

ハンディコミックなら登録していなくても、無料で試し読みができちゃいます!

【ハンディコミック Q&A】

Q.質問

ハンディコミックって聞いたことないけど安全なの?

A.回答

はい安全です。

ハンディコミックは2004年から運営しており、古くからある電子コミックサイトになります。

競争が激しい電子コミック業界で10年以上も生き残っていることから、ユーザーからの信頼が厚いサイトと言えるでしょう。

また、ハンディコミックはキャリア公式サイトになりますので、携帯電話各社の決済( docomo SPモード決済、auかんたん決済、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い)に対応しており、セキュリティー面は安全です。


Q.質問

ハンディコミックのどこがいいの?

A.回答

私の中で、ハンディコミックはエロ漫画に特化している電子コミックサイトという位置づけです。

他の電子コミックサイトと比べてもハンディコミックのエロ漫画の充実ぶりはすごいです。

ハンディコミックでしか配信されないエロ漫画も多く、エロ漫画好きには嬉しいサイトです。

もちろん一般の作品もあります。


Q.質問

ハンディコミックの料金は?

A.回答

ハンディコミックの料金体系は月額コース制になっており、いくつかの決まったコースがあります。

 

 

初めての方は300円コースか500円コースで様子を見てみましょう。

コースの変更、ポイントの追加はいつでもできますのでご安心ください。


Q.質問

無料試し読みはどうやってするの?

A.回答

無料試し読みは簡単にできます。

 

─ 無料試し読み方法 ─

1.「神の乳母」のテキストか画像のリンクをタップします。

 

2.「無料立読み」ボタンをタップします。

 

 

3.すると作品ページに移動するので、ここで「無料試し読み」ボタンをタップすると試し読みができます。

 

 

神の乳母
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神の乳母~異形に奪われた妻~
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ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

神の乳母のネタバレ情報

ここからは神の乳母のネタバレになります。

 

異形に乳首をしゃぶられ、アソコを貪られる人妻

神守さんに謎のハーブティーを飲まされ、体が動かなくなってしまった百合恵。

百合恵の叫び声で目が覚めた異形が、ズリ…ズリ…とベビーベッドから這い出し百合恵の元へ這いよってくる。

「うそーーお願い…こないで…」

百合恵の願いも虚しく、異形は止まることなく百合恵の体によじ登り、何かを探すように百合恵の乳房に唇を這わせる。

そして、ついに乳首を探し当てた異形はその唇で激しくしゃぶりついてきた。

(やだ…怖い…っ気持ち悪い…)

身震いするほどの嫌悪感を抱きながらも、体が動かない百合恵は異形にされるがままになるしかなかった…

(乳首をしゃぶられるだけですむなら…)

と最初は思っていたが、異形の腹部からまるで男性器のような太いへその緒が生えているのを見てしまった百合恵は、本能的に悍ましさを感じ必死で異形を引き離そうと抵抗する。

しかし、体は思うように動かず、百合恵は畳の上に寝転んでしまう。

異形の太いへその緒の先端がビクッビクッと動き始める。

そしてそのへその緒は、百合恵の想像していた通り、股間へと伸びてきた。

「や‥やだ!いやっ!やめて!!」

最後の力を振り絞り抵抗をするが、抵抗も虚しく異形のへその緒は百合恵の下着の中へと潜り込んできた…

生涯を通して夫にしか許したことのないその場所に、異形の悍ましい触手が侵入してくる。

そして、異形の触手は夫のものすら届かない子宮口にまで容易く至ってしまった……

 

異形に乳首をしゃぶられ、アソコを貪られる人妻

神守さんに「逃げたらどうなるかわからない…」と脅され、仕方なく毎日異形の元へ通う百合恵。

百合恵がやってくると、異形は餌の匂いを嗅ぎつけたかのようにベビーベッドから這い出し百合恵に這い寄ってくる。

そして百合恵の身体によじ登り、おもむろに乳房にむしゃぶりついていくる。

百合恵はそんな異形に向かって

「そんなに吸ったって…ん…母乳は出ないのよ…私はあなたの母親なんかじゃないんだから…」

と言うが、異形は百合恵の声を無視して貪るように乳首をしゃぶり続ける。

異形のヌチャヌチャした気持ち悪い口で乳首を汚されるのは不快でしかなかったが、これが終わった後のより悍ましい行為を思うと百合恵はされるがままになるしかなかった…

異形に乳首を吸われ、だんだんと感じてきてしまいアソコが濡れてくる百合恵。

百合恵のイヤらしい体液の匂いに引き寄せられるように、異形の触手が百合恵の股間へと伸びてくる…

そんな異形の様子を見て百合恵は

「今日も…するのね…」

そう言って、これから行われる陵辱に耐える覚悟をする。

四つん這いの状態の百合恵のお尻によじ登り、後ろから触手を一気に挿入してくる異形。

「ひぅっ!!!」

異形の太く長い触手で、子宮口を殴りつけられるような衝撃に思わず情けない声を漏らす百合恵。

百合恵のお尻にしがみつき腰を上下させ、さらに激しく百合恵の子宮口を攻め立て、子宮の中に入ってこようとする異形。

そこは愛する子供を生んだ場所。そこだけは汚されたくないとお腹に力を入れ必死で抵抗する百合恵だが…

 

眠る夫の隣で異形に体を貪られて…

異形に毎日侵され続けるのは苦痛だったが、ベビーシッターのバイトの時間が終わるとちゃんと開放されいつもどおりの生活に戻れていたので、百合恵はなんとか正気を保てることができていた。

しかし、異形はついに家にまで侵入してくる。

深夜、百合恵と旦那が眠る寝室の窓から異形が侵入してきたのだ。

窓にへばり付く異形の姿を見て、恐怖で固まってしまう百合恵。

幸いにも夫は眠っており、なんとかバレないようにと異形に身体を貪られながらも必死で声を殺す。

しかし、いつも以上に激しく触手で子宮口を攻め立てられ、思わずはしたない声が漏れてしまう。

隣に夫がいるのにも関わらず、快楽に負けた百合恵は…

 

玄関越しにいる夫と会話しながらイキまくる人妻

いつも通り数時間に渡り異形に侵され続ける百合恵。

帰宅の時間になり、支度し玄関に向かおうとする百合恵にしがみついて離れない異形。

今日の異形はいつもと様子が違い、百合恵を離そうとしない。

玄関前で異形の触手をアソコに突っ込まれ、「元気ね~」とそれを悦ぶ百合恵。

そこへ、帰宅が遅い妻のことを心配した夫がやってくる。

ピンポーン!

「ごめんください。こちらでお世話になっている杉山の夫ですが…」

急な夫の訪問に焦る百合恵。

「あ…あなた…!?な‥なんで…」

ドア越しに話す二人の会話を聞いて、嫉妬した異形が突然百合恵を激しく攻め立てはじめる。

「あ゛んっ!」

百合恵の変な声を聞いた夫は

「百合恵?そうかしのかい?」

と聞くが、百合恵はなんでもないと答える。

しかし、異形はわざと百合恵の喘ぎ声を夫に聞かせてやろうと、さらに激しく攻め立ててくる…

 

成長してオスとなった異形との生殖行為

神守さんに見守れながら、成長した異形と初めての生殖行為に及ぶ百合恵は、四つん這いになって尻を突き上げ偉業を誘惑する。

百合恵のアソコの匂いを嗅ぎつけた異形が後ろからぬぅ~とやってくる。

百合恵の体液を毎日啜り続けた異形の体は大きく成長しており、以前へその緒のようだった触手も立派な男性器になりガチガチに勃起するようになっていた。

そんな異形の巨大なペ○スを奥までねじ込まれ、まるで悲鳴のような鳴き声で喘ぐ百合恵。

異形の太くて固いペニスで延々と攻め立てられて百合恵は…

 

女の表情を見せる人妻

異形との初めての生殖行為を終えた百合恵の表情は、女の喜びを知った女の顔になっていた。

「たくさん気持ちよくしてもらったのだから、女性としての義務を果たさないと…」

百合恵はそう言って、精子まみれの異形のペ○スを咥え美味しそうに異形の精子をすべて飲み込む。

異形の前で跪き奉仕する姿は、まるでオスに服従するメスのようだった。

 

神の乳母を読み終えて

神の乳母あっという間に終わっちゃいましたね。

最初の1話読んでから、もう一気に読んじゃいました!

なんか久しぶりに興奮したエロ漫画だったな~

最近は面白いエロ漫画が多く、他にも面白いな~と思う作品はあるのですが、この神の乳母に関してはずば抜けて面白かったです。

特に、最初の1話、2話でがっちり心をつかまれた感じでしたw

この作品は、基本的にそこまでグロくないのでどなたでも楽しめる作品だと思います。

どなたでもっていいましたが、女性はこういう化物系は苦手だと思うので男性に限ってはです。

ほんと神の乳母は、今年一番といってもいいぐらいおすすめの作品になってますので、こういう化物系が苦手じゃない人は無料試し読みできるので、ぜひ一度読んでみてください(^_^)